年幼的我們需要親人的扶持
你我是否也能陪著年邁的親人走過
這是一首已年邁長者觀點,寫給親人的歌

 

 

 

個人感想:

超催淚的一首歌!

寫盡了長者在年邁時的種種不便,與家人相處有困難

這也讓我想到我的祖母,正是這樣的情形

同一個問題會重複問好幾遍,我時常會覺得沒有耐心

但,以前年幼的我,也時常著纏著祖母問了很多問題

為什麼當時的她能夠不厭其煩,而現在的我卻無以相對呢?

想到這裡,真是慚愧...

 

而邊看著歌詞邊聽歌,在想到這樣的情景

淚真的快要噴出來了...Q_Q

 

家中一樣有這樣長者的人

一定會感同身受,不自覺得流淚下來吧~~

 

 

PV:

 

日文+中譯歌詞:

年老いた私が ある日 今までの私と違っていたとしても
逐漸老去的我 就算有一天 和以往的我不一樣了

どうかそのままの私のことを理解して欲しい
請你體諒這樣的我吧

私が服の上に食べ物をこぼしても 靴ひもを結び忘れも
就算我把食物掉得滿身都是 就算我忘了綁鞋帶

あなたに色んなことを教えたとうに見守って欲しい
請你就像我從前教會你很多事情一樣地看顧我吧 

あなたと話す時 同じ話を何度も何度も繰り返しても
和你聊天時 就算我不斷不斷重複著同樣的話題

その結末をどうかさえぎらずにうなずいて欲しい
也請你別打斷 好好地回應我 直到最後

あなたにせがまれて繰り返し読んだ絵本もあたたかな結末は
從前你吵著要我唸好多次的繪本 即使書中的結局一成不變

いつも同じでも私の心を平和にしてくれた
也讓我的心好平靜



悲しいことではないんだ 
這一點也不悲傷 

消え去ってゆくように見える私の心へと
請你對我那看似逐漸遠去消逝的心

励ましのまなざしを向けて欲しい
多投注一點鼓勵的眼神吧


楽しいひと時に 私が思わず下着を濡らしてしまったり
開心的時刻 我卻不自覺失禁

お風呂に入るのをいやがるときには思い出して欲しい
或是我吵著不想洗澡時 希望你能想起

あなたを追い回し 何度も着替えさせたり 様々な理由をつけて
從前我追著你滿屋跑 幫你換了無數次衣服 還要編各種理由騙你

いやがるあなたとお風呂に入った 懐かしい日のことを
才有辦法讓你和我一起進浴室的 那些令人懷念的過去


悲しいことではないんだ 
這一點也不悲傷 

旅立ちの前の準備をしている私に
請你對準備要展開新旅程的我

祝福の祈りを捧げて欲しい
獻上你的祝福吧


いずれ歯も弱り 飲み込む事さえ出来なくなるかも知れない
或許有一天 我會齒牙動搖 連吞嚥都有困難

足も衰えて立ち上がる事すら出来なくなったなら
如果有一天 我雙腿無力 連站也站不起來之時

あなたが か弱い足で立ち上がろうと私に助けを求めたように
就像你曾經用軟弱的雙腿試圖站起 需要我扶你一把

よろめく私に どうかあなたの手を握らせて欲しい
請你也讓搖晃不穩的我 握住你的手

私の姿を見て悲しんだり 自分が無力だと思わないで欲しい
我希望 你不要因為我現在的模樣而難過 或是感到無力

あなたを抱きしめる力がないのを知るのはつらい事だけど
雖然知道自己已經沒有那個力氣抱緊你 讓我很痛苦

私を理解して支えてくれる心だけを持っていて欲しい
但我希望你能夠保持一顆體諒我支持我的心就好

きっとそれだけでそれだけで 私には勇気がわいてくるのです
只要如此 只要如此 我一定能夠鼓起勇氣

あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように
正如在你人生的起頭 我緊緊跟著你一樣

私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい
在我人生結束時 只希望你能稍微陪在我身邊


あなたが生まれてくれたことで私が受けた多くの喜びと
我希望能夠懷著因你誕生而降臨於我的喜樂

あなたに対する変らぬ愛を持って笑顔で答えたい
以及我對你永恆不變的愛 來回答你


私の子供たちへ
我的孩子們

愛する子供たちへ
我親愛的孩子們

 

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